~こころがふり向く朗読~

よくある質問(2019朗読だいすきコンクール編)

<2019年度版>

Q1 朗読を習ったことはないのですが、参加できますか?
A1 ぜひ、ご参加ください。このコンクールの趣旨にもありますように、朗読を始めるきっかけになることをも願って開催します。
Q2 小学生です。本読みがとても好きなのですが参加できますか?
A2

個人部門は、18歳以上ですので、参加できません。一人で参加することはできませんが、二人ならツイン部門で参加できます。お友達やご家族・親戚・知人など二人一組になってぜひご参加下さい。ただし、合計年齢20歳以上です。

Q3 個人部門、18歳以上とあります。私は高校生ですが、参加できますか?
A3

今年、高校3年生(来年4月1日までに18歳を迎える)の方は、参加できます。ただし、高校生だからという特典はありませんのでご了承ください

Q4 ツイン朗読は、何歳でもいいのですか?
A4 3歳以上から参加できます。が、お二人の合計年齢が20歳以上です。上限の年齢はありません。一人が、3歳ならもう一人は17歳以上何歳まででも構いません。ご家族やお友達など、いろんな組み合せでふるってご応募下さい
Q5

朗読のサークルメンバーでまとめて応募してもいいですか?

A5

ご送付は一緒でも構いませんが、申込書は、各自ご記入下さい。

Q6

本選出場に選ばれた場合は、出場料が必要になりますか?

A6 いいえ、参加料以外はいただきません。ただし、交通費は自費となります。
Q7 今年のコンクールも、当日予選はありますか?
A7

当日予選はありません。予選方法を検討する中で今回は、音源審査での予選といたしました。

Q8

課題作品は、作品は別購入ですか?

A8

別購入していただく必要はありません。朗読だいすきコンクールにお申込みいただいた方には、朗読範囲のみを抜粋した原稿をご送付いたします。

Q9 第7回朗読だいすきコンクールin鹿児島の課題作品を教えて下さい。
A9

個人部門は、森鴎外作「高瀬舟」-抜粋― です。

ツイン部門は、新美南吉作「子どものすきな神さま」-抜粋― です。

Q10 個人部門とツイン部門両方に参加することはできますか?
A10

両方に参加することはできます。その際はそれぞれにお申し込みください。

Q11 朗読時間の制限はありますか?
A11

制限はありませんが、聴き手が聴きやすいと思う速さをイメージして朗読下さい。

Q12 審査はだれがするのですか?
A12

予選審査は、協会本部とパートナースクール認定講師が行います。
本選審査については、当日発表させていただきます。

Q13 録音の際、BGMを入れてもいいですか?
A13

録音の際は、BGMを入れていただいても構いませんが、審査の対象にはなりません。
また、本選当日は、無音で行います。BGMや効果音の使用は、できませんのでご了承ください。

Q14 録音物は、どのようにして送ればいいですか?
A14

CDやカセットテープに録音された方は、CD・テープにエントリ―番号と名前をご記入の上、ご送付下さい。
データ方式にてメールも可能。(添付ファイルにエントリ―番号と名前をお願いします)
録音物の締切は、5月5日事務局必着です。(録音物の返却はできませんのでご了承ください。)

Q15

予選で音源提出した朗読についてコメントをもらうことはできますか?

A15

参加料金にコメント料別途2,000円をいただきます。 申込みの記入の際、コメント付きを選択下さい。

Q16

音源のコメントとは、どんな内容ですか?

A16

どんなふうに聴こえているか、また、今後の課題として何が必要かという内容を書いたものをお送りします。ただし、本選出場者を決定した後、審査結果と共にご送付いたします。

Q17

申込みをしたらすぐに原稿を送っていただけますか?

A17 振込みが確認できた人から順次郵送致しますが、1週間程お時間をいただいています。
 
 

<2018年度版>

開く

Q1 朗読を習ったことはないのですが、参加できますか?
A1 ぜひ、ご参加ください。このコンクールの趣旨にもありますように、朗読を始めるきっかけになることをも願って開催します。
Q2 小学生です。本読みがとても好きなのですが参加できますか?
A2

個人部門は、18歳以上ですので、参加できません。一人で参加することはできませんが、二人ならツイン部門で参加できます。お友達やご家族・親戚・知人など二人一組になってぜひご参加下さい。ただし、合計年齢20歳以上です。

Q3 個人部門、18歳以上とあります。私は高校生ですが、参加できますか?
A3

今年、高校3年生(来年4月1日までに18歳を迎える)の方は、参加できます。ただし、高校生だからという特典はありませんのでご了承ください

Q4 ツイン朗読は、何歳でもいいのですか?
A4 3歳以上から参加できます。が、お二人の合計年齢が20歳以上です。上限の年齢はありません。一人が、3歳ならもう一人は17歳以上何歳まででも構いません。ご家族やお友達など、いろんな組み合せでふるってご応募下さい
Q5

朗読のサークルメンバーでまとめて応募してもいいですか?

A5

ご送付は一緒でも構いませんが、申込書は、各自ご記入下さい。

Q6

本選出場に選ばれた場合は、出場料が必要になりますか?

A6 いいえ、参加料以外はいただきません。ただし、交通費は自費となります。
Q7 今年のコンクールも、当日予選はありますか?
A7

当日予選はありません。予選方法を検討する中で今回は、音源審査での予選といたしました。

Q8

課題作品は、作品は別購入ですか?

A8

別購入していただく必要はありません。朗読だいすきコンクールにお申込みいただいた方には、朗読範囲のみを抜粋した原稿をご送付いたします。

Q9 第6回朗読だいすきコンクールin鹿児島の課題作品を教えて下さい。
A9

個人部門は、①芥川龍之介「蜜柑」抜粋・②宮澤賢治作「銀河鉄道の夜」抜粋。
ツイン部門は、③芥川龍之介「杜子春」抜粋・④宮澤賢治作「いちょうの実」抜粋。

Q10 個人部門とツイン部門両方に参加することはできますか?
A10

両方に参加することはできます。その際はそれぞれにお申し込みください。

Q11 朗読時間の制限はありますか?
A11

制限はありませんが、聴き手が聴きやすいと思う速さをイメージして朗読下さい。

Q12 審査はだれがするのですか?
A12

予選審査は、協会本部とパートナースクール認定講師が行います。
本選審査については、当日発表させていただきます。

Q13 録音の際、BGMを入れてもいいですか?
A13

録音の際は、BGMを入れていただいても構いませんが、審査の対象にはなりません。
また、本選当日は、無音で行います。BGMや効果音の使用は、できませんのでご了承ください。

Q14 録音物は、どのようにして送ればいいですか?
A14

CDやカセットテープに録音された方は、CD・テープにエントリ―番号と名前をご記入の上、ご送付下さい。
データ方式にてメールも可能。(添付ファイルにエントリ―番号と名前をお願いします)
録音物の締切は、8月31日までです。(録音物の返却はできませんのでご了承ください。)

Q15

予選で音源提出した朗読についてコメントをもらうことはできますか?

A15

参加料金にコメント料別途2,000円をいただきます。 申込みの記入の際、コメント付きを選択下さい。

Q16

音源のコメントとは、どんな内容ですか?

A16

どんなふうに聴こえているか、また、今後の課題として何が必要かという内容を書いたものをお送りします。ただし、本選出場者を決定した後、審査結果と共にご送付いたします。

Q17

申込みをしたらすぐに原稿を送っていただけますか?

A17 振込みが確認できた人から順次郵送致しますが、1週間程お時間をいただいています。
 
 
 

<2017年度版>

開く

Q1 朗読を習ったことはないのですが、参加できますか?
A1 ぜひ、ご参加ください。このコンクールの趣旨にもありますように、朗読を始めるきっかけになることをも願って開催します。
Q2 小学生です。本読みがとても好きなのですが参加できますか?
A2

個人部門は、18歳以上ですので、参加できません。一人で参加することはできませんが、二人ならツイン部門で参加できます。お友達やご家族・親戚・知人など二人一組になってぜひご参加下さい。ただし、合計年齢20歳以上です。

Q3 個人部門、18歳以上とあります。私は高校生ですが、参加できますか?
A3

今年、高校3年生(平成30年4月1日までに18歳を迎える)の方は、参加できます。ただし、高校生だからという特典はありませんのでご了承ください

Q4 ツイン朗読は、何歳でもいいのですか?
A4 3歳以上から参加できます。が、お二人の合計年齢が20歳以上です。上限の年齢はありません。一人が、3歳ならもう一人は17歳以上何歳まででも構いません。ご家族やお友達など、いろんな組み合せでふるってご応募下さい
Q5

朗読のサークルメンバーでまとめて応募してもいいですか?

A5

ご送付は一緒でも構いませんが、申込書は、各自ご記入下さい。

Q6

本選出場に選ばれた場合は、出場料が必要になりますか?

A6 いいえ、参加料以外はいただきません。
Q7 今年のコンクールも、当日予選はありますか?
A7

今回は、当日予選はありません。当協会の1回目2回目は音源審査、3回目4回目は、当日予選としました。予選方法を検討する中で今回は、音源審査での予選といたしました。

Q8

課題作品は、作品は別購入ですか?

A8

別購入していただく必要はありません。朗読だいすきコンクールにお申込みいただいた方には、朗読範囲のみを抜粋した原稿をご送付いたします。

Q9 第6回朗読だいすきコンクールin鹿児島の課題作品を教えて下さい。
A9

個人部門は、宮澤賢治作「注文の多い料理店」・新美南吉作「おじいさんのランプ」。
ツイン部門は、宮澤賢治作「雪渡り」新美南吉作「二ひきのかえる」。

Q10 個人部門とツイン部門両方に参加することはできますか?
A10

両方に参加することはできます。その際はそれぞれにお申し込みください。

Q11 朗読時間の制限はありますか?
A11

制限はありませんが、聴き手が聴きやすいと思う速さをイメージして朗読下さい。

Q12 審査はだれがするのですか?
A12

予選審査は、協会本部とパートナースクール認定講師が行います。
本選審査については、当日発表させていただきます。

Q13 録音の際、BGMを入れてもいいですか?
A13

録音の際は、BGMを入れていただいても構いませんが、審査の対象にはなりません。
また、本選当日は、無音で行います。BGMや効果音の使用は、できませんのでご了承ください。

Q14 録音物は、どのようにして送ればいいですか?
A14

CDやカセットテープに録音された方は、CD・テープにエントリ―番号と名前をご記入の上、ご送付下さい。録音物の締切は、8月31日までです。(録音物の返却はできませんのでご了承ください。)

Q15

予選で音源提出した朗読についてコメントをもらうことはできますか?

A15

参加料金にコメント料別途2,000円をいただきます。 申込みの記入の際、コメント付きを選択下さい。

Q16

音源のコメントとは、どんな内容ですか?

A16

どんなふうに聴こえているか、また、今後の課題として何が必要かという内容を書いたものをお送りします。ただし、本選出場者を決定した後、審査結果と共にご送付いたします。

 
 
 

<2016年度版>

開く

Q1 朗読を習ったことはないのですが、参加できますか?
A1 ぜひ、ご参加ください。このコンクールの趣旨にもありますように、朗読を始めるきっかけになることを願って開催します。また、朗読家を志している方にもご参加いただければ幸いです。
Q2 小学生です。本読みがとても好きなのですが参加できますか?
A2

個人部門は、18歳以上です。小学生が一人で参加することはできませんが、ツイン部門でお友達やご家族・親戚や知人など二人一組になってぜひご参加下さい。 (ただし、合計年齢20歳以上です。)

Q3 朗読のサークルメンバーでまとめて応募してもいいですか?
A3

ご送付は一緒でも構いませんが、申し込み用紙は、各自お手続きいただきエントリー番号を取得して下さい。

Q4 個人部門、18歳以上とあります。私は高校生ですが、参加できますか?
A4 今年、高校3年生の方(平成29年4月1日までに18歳を迎える人)は、参加できます。ただし、高校生だからという特典はありませんのでご了承ください。
Q5 ツイン朗読は、何歳でもいいのですか?
A5

3歳以上ですが、お二人の合計年齢が20歳以上です。一人が、3歳ならもう一人は17歳以上何歳まででも構いません。ご家族やお友達など、いろんな組み合せでふるってご応募下さい。

Q6 何人くらい参加されますか?
A6 当協会のコンクールは、今年は当日予選(午前)・本選(午後)です。参加者は、個人部門先着60名ツイン部門先着20組となります。締切は、10月31日で定員になり次第、締め切らせていただきますが、達さない場合でも期日には、締め切らせていただきます。
Q7 予選は録音物でもいいですか?
A7

録音物ではお受けできません。当日ご本人が、会場にお越しいただき朗読していただきます。本選と同日の午前中に行います。

Q8 本選出場に選ばれた場合は、出場料が必要になりますか?
A8

いいえ、料金は、個人部門4,000円、ツイン部門二人で5,000円の参加料以外は、発生しません。ただし、今年の課題作品(初級テキスト)は、参加料に含まれていませんので、別途ご購入下さい。

Q9 課題作品を教えてください。
A9

個人部門は、太宰治 作 「海」、 ツイン部門は、新美南吉 作、「でんでんむし」です。朗読範囲については、募集要項に記載されています。

Q10 題名と作者名は読むのですか?
A10

題名→作者名→本文の順に読んで下さい。

Q11 予選と本選の朗読範囲は同じですか?
A11

同じではありません。個人・ツイン共に予選は、前半又は後半のいずれかを選んでいただきます。本選に出場される方は全文を朗読していただきますので募集要項をよくご確認下さい。

Q12 朗読時間の目安は、ありますか?
A12

タイムは、測りませんが、聴き手を意識し、ほど良い時間で朗読して下さい。

Q13 審査はだれがするのですか?
A13

予選審査は、当協会理事とパートナースクール認定講師が行います。
本選の審査員は、当日発表させていただきます。

Q14 当日予選の方法を教えて下さい
A14

60名の場合、4人一組で審査いたします。4名の内、最多票を獲得した方が本選出場者となります。
 (4名×15組=60名 各組1名 本選15名)60名に達さない場合は、一部変更することになります。

Q15 予選の4人一組は、どのような方法で決まるのでしょうか?
A15

当日抽選にて決定いたします。

 

<2015年度版>

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Q1 朗読を習ったことはないのですが、参加できますか?
A1

ぜひ、ご参加ください。このコンクールの趣旨にもありますように、朗読を始めるきっかけになることを願って開催します。また、朗読家を志している方にもご参加いただければ幸いです。

Q2 小学生です。本読みがとても好きなのですが参加できますか?
A2

個人部門は、18歳以上です。小学生が一人で参加することはできませんが、ツイン部門でお友達やご家族・親戚や知人など二人一組になってぜひご参加下さい。 (ただし、合計年齢20歳以上です。)

Q3 朗読のサークルメンバーでまとめて応募してもいいですか?
A3

ご送付は一緒でも構いませんが、申し込み用紙は、各自お手続きいただきエントリー番号を取得して下さい。

Q4 個人部門、18歳以上とあります。私は高校生ですが、参加できますか?
A4

今年、高校3年生の方(平成27年4月1日までに18歳を迎える人)は、参加できます。ただし、高校生だからという特典はありませんのでご了承ください。

Q5 ツイン朗読は、何歳でもいいのですか?
A5

3歳以上ですが、お二人の合計年齢が20歳以上です。一人が、3歳ならもう一人は17歳以上何歳まででも構いません。ご家族やお友達など、いろんな組み合せでふるってご応募下さい。

Q6 何人くらい参加されますか?
A6

当協会のコンクールは、今年は当日予選(午前)・本選(午後)です。参加者は、個人部門先着60名ツイン部門先着20組となります。(7月5日現在のお申し込みは、約半数です。)

Q7 予選は録音物でもいいですか?
A7

今年の予選は、当日ご本人が会場にお越しいただき朗読していただきます。本選と同日の午前中に行います。

Q8 本選出場に選ばれた場合は、出場料が必要になりますか?
A8

いいえ、料金は、個人部門4,000円、ツイン部門二人で5,000円の参加料以外は、発生しません。ただし、課題作品(中級テキスト)は、参加料に含まれていませんので、別途ご購入下さい。

Q9 課題作品を教えてください。
A9

個人部門は、夏目漱石作 「夢十夜・第一夜」、 又は、芥川龍之介作、「仙人」です。ツイン部門は、宮澤賢治作、「やまなし」です。

Q10 題名と作者名は読むのですか?
A10

題名と作者名を読んでから指定されたところを読んで下さい。

Q11 予選と本選の朗読範囲は同じですか?
A11

同じではありません。予選は、「夢十夜」P7題名~P8の6行目まで、「仙人」P18題名~P19の9行目まで、「やまなし」P35題名~P37の2行目です。本選は、「夢十夜」P7題名~P9の7行目まで、「仙人」P18題名~P20の10行目まで、「やまなし」P35題名~P38の6行目までです。

Q12 朗読時間の目安は、ありますか?
A12

目安としまして、個人部門は、予選1分30秒、本選3分10秒。ツイン部門は、予選2分、本選3分10秒です。(あくまでも目安です。10~20秒前後しても構いません。)

Q13 審査はだれがするのですか?
A14

予選審査は、当協会理事とパートナースクール認定講師が行います。
本選の審査員は、当日発表させていただきます。

Q15 当日予選の方法を教えて下さい
A15

4人ひと組で審査いたします。4名の内、最多票を獲得した方が本選出場者となります。
 (4名×15組=60名 各組1名 本選15名)

Q16 予選15組は、どのような方法で決まるのでしょうか?
A16

当日抽選にて決定いたします。